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 solar st.
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これまで私が書ぃた詩の中で、
特に心を込めた言葉をココに。
一番伝えたぃ大切なコト。
私の想ぃ、貴方に届きますよぅに☆☆


心はいつも
同じ空の下で 繋がってるんだ。

(“心はいつも”)

私の心を守り、傷を癒してくれる。
君はまるで救世主だね。

(“救世主”)

僕は唄い人...
力強く 声を張り上げて、
心から唄いましょう 君のために...。

(“唄い人”)

人に対する優しさ
大切だって言っておきながら
自分で精一杯で結局
与えられてなかったんだ...。
それに気づいたのは
貴方が私にくれた優しさから。
(“言葉の贈り物”)

忘れないでいて。
君のその手をぎゅっと握り締める
僕がいるから...。

(“僕がいるから”)

今は永遠じゃない
だからこそ、二人の時間輝いてる。
眩い宝石のように。

(“二人の唄”)

このまま続く道
君と二人 歩いて行く先に
何が待ってるかなんて分からないけど
ずっと手をつないでたい

(“二人の唄”)

誰もがみんな愛されたいと願うのに
それさえ気づけない人々へ
君の愛を贈ればいい、伝えるんだ。

(“メッセージ”)

何度でもチャンスはある。
辿り着く場所、きっと見える。
壁は高くても君なら出来るさ、
さぁ 大きく息を吸い込んで。

(“ファイト。”)

窓辺に揺れる夜の光
今頃君は何してるのかな

(“初夏”)

何もいらないんだよホントは...
キミが隣で笑ってくれるだけで、
幸せなんだって気づいた...心の底から。

(“You're my answer”)

大好きな人と
目を閉じて寄り添うだけで
あたしの心は風になる 空になる

(“愛”)

焦らないで、怖がらないで。
怯えなくていいから...
私が傍にいる。ずっと傍にいる。

(“手をつなごう”)

もっと知りたいよ。
君が見ているもの全て。

(“手をつなごう”)

いつか出逢うこと、
決められていたのかな。
偶然でも必然でも
“今”が輝いてることが嬉しい。

(“贈りもの”)

どんな時も好きだよ。
あなたの熱に身を寄せて、
心から笑える時間が幸せなの。

(“贈りもの”)

こんな私だけど...
精一杯の愛を
あなたに贈ろう、流れ星にのせて。

(“贈りもの”)

逢いたくて逢えないとき、
思い出すのはいつもあの場所。

(“Letter to you”)

僕はこれからも
君を一生愛してると思う。
自分でも分からないけど、
君以上の人に出逢える気がしないんだ。

(“大好きな君へ”)

その大きな背中にくっついて
溢れそうな想いを伝えたい。
そして素直な愛を貴方に贈ろう。

(“貴方へ”)

手をつないで向かい合って、
他愛のない話をする。
心が息をしてる...。

(“Our Room”)

君がいたから僕はココまで来れた。
君の笑顔が僕に勇気をくれた。
大切なコト教えてくれて
本当にありがとう...。

(“The letter too late”)

悲しいコトや寂しいコトを、
ココロの中に閉じ込めないで。
私とハンブンコしようよ。

(“気持ち”)

この胸に焼きついた景色。
目を閉じれば、キレイな君。
その姿が今も見えるんだ...。

(“サンセットブリッジ”)

私が今まで生きてきた時間も、
君が今まで 歩んできた時間も。
全てが大切な誰かへの
プレゼントならどんなにいいだろう。

(“時間”)

違う毎日が流れてて、
関わりのないような現実でも、
本当はそうじゃなくって、
どこにいたって繋がってるんだよね。

(“Miraculous”)

君は今どこで
何をしているんだろう?
ざわめく街の中で、
不意に君の姿探してる...。

(“world of view”)

誰もが持っている一つの星、
その色はあなたを表している。

(“Only One Ster”)

通り過ぎる人達に
重ねてしまう思い出は、
今も私に呼びかけるよ。
もう一度逢えたらいいな。

(“world of view”)

もし暗闇に怯えていたなら、
僕のこの手を掴めばいい。

(“ヒトリじゃない”)

ねぇ 夜景見に行こうよ。
流れ星を見つけに行こう。
少しの時間でいい。
やわらかな夜を一緒に過ごせたらいいな...。

(“Starry Night”)

皆生まれてきた時は一人だった、
でも私たちは多くの愛に満たされていた。

(“Only One Ster”)

だけどひとつ言えることは、
あたしはいつだってあたしのまま。
終わりなんてない 次のステージへ...。

(“Next Stage”)

手の届かない憧れみたいに、
私の言葉が 君の体をすり抜けて、
そして私を混乱させた、どうして。。

(“Goodbye My Lover”)

いつも君は笑顔で私を包んで
空気を和らげる どんな時もそう
愛してる 愛してる 本当に...

(“小悪魔”)

涙はもういらない
ここに二人がいるのだから

(“promise”)

君の声が
全然聞こえなくなってしまった
私のせいかな...
とても苦しいの 落ち着かないの

(“I'm mixed up”)

いつからか
曇を好むようになってっても
そんな自分が好きだなんて
一言も 思ったことはないさ
だって僕は晴れ男なんだ

(“Viva 晴れ男”)

嬉しいときも 幸せなときも
君は私のとなりに座ってた

(“虹へと続く道”)

ねぇ いつものデートと変わりないけど
私はいつだって真っ白な気持ちでいるよ

(“Be Your Girl”)

時間が経っても僕の想いは消えない
季節が変わっても君のことを考えてる

(“光”)

電話して声を聞くのもいいけど
心の言葉ほど素敵なものはないよね

(“手紙”)

忘れないで。
人は一人じゃ生きられないんだ。
小さな力はいつか
大切なものを生み出すはずさ。

(“僕と一緒に…”)

ほら頭の上を見て、
白い雲は君の心のように、
色んな形を持っていて、
僕を楽しませてくれる。

(“空色列車”)

君が待ってるのなら私は行く
両手広げて 星空をつかみたい
忘れられない思い出を抱いて

(“My Heart”)

美しい島の息吹と
風にのって明日へ向かおう
自由な時間
余るほどの蒼に染まって...

(“Beautiful Island”)

ただ叫んでる 心が痛む
何かが壊れてく...あぁ 消えてく
君に伝えられないまま
...僕の今は壊れてく

(“Breakin' now”)

好きな気持ちから
逃げたくないんだ
本当の僕を 見せたいのさ

(“Love is still here”)

私の中で君のカケラは
光り続けてるんだ 祈ろう...
たとえ見えない未来でも
絆は消えないと...

(“Pieces Of You”)

君の笑顔を取り戻したい
そして今この時さえも
色とりどりに輝きますように

(“Unconditional Love”)

満たされているこの世界
人はさらに何を求めるの?
見せ物だけに気を取られないで
本当に大切なもの見つけよう

(“Some model”)

全てが鼓動に変わりゆく
世界が踊り出すよ
地球も 宇宙も巻き込んで
君の音楽を鳴らしてやれ

(“Bounce of music”)

私は君の全てを
知ってるわけじゃない
だからこそ二人は
うまくいってるのかな
愛に形なんてないって
君と出逢って気づいた

(“ふたり”)

羽を休めて眠りたい
でもきっとまた
私らしく真っ直ぐ進んでいける

(“Go Sign”)

足りない物はあなたの言葉
気持ちを聞かせて
ありのままを見せて

(“Sea of love”)

あなたが笑えば世界は変わる
私の中に 皆の中に光がやって来る
朝陽が昇る...あなたは素敵な人なんだ

(“Sea of love”)

あなたの中にある
愛の海を感じて欲しい

(“Sea of love”)

一緒にいたい ただ傍にいたい
君といる時間は本当の私になれる
すごく気が楽なの こんなの初めて

(“What you give me”)

会えなくても私なりに
色んなことやってるよ
だけど二人の時間が
やっぱり一番幸せだな

(“What you give me”)

気楽に行こう
ほら何下向いてんの
一人じゃないんだよ
手を取りあって笑おう

(“気楽に行こう”)

音楽という手段で
愛を伝えよう
僕にはそれしかない
その一つしか

(“真夜中過ぎ”)

夕陽が綺麗に輝いてる
僕の隠れた涙も照らして
温もりを与えてくれる
それは言い様の無い程
心に沁み込んでくもんだ

(“夕陽”)

昔の人はきっと
月を追いかけようとして
幾度となく心恋しい
思いをしたんだろう 君を探す僕は
それに似ているんだろうね
触れられなくても
必死に手を伸ばしてる

(“I grew after losin' you”)

すれ違う時も
「大好き」って声が聞こえれば
それだけで心強い気持ちになる

(“大好き”)